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崎谷はるひさん原作CD「あしたのきみはここにいない」

R菊さんお勧めのちーちゃんの喘ぎっ♪
果たしてokapinは耐えられるのだろうか…orz

ashita.jpg
北原史誓(鳥海浩輔)×三尾朝陽(鈴木千尋)
 


■あらすじ(転載)
高校3年の三尾朝陽(受け)は、教師・北原史誓(攻め)と秘密を共有している。
鍵を掛けた社会科準備室で、放課後一時間だけキスをして気持ちいいことだけをする。
やさしく、でも踏み込ませないで交わされる秘密――。
一方通行のせつない恋に朝陽は……!?


本当に濃密な「二人だけの秘め事」でしたね~~。

ちーちゃんの喘ぎがものすごっ楽しみだったのですが、あのうわずった感じの声が溜まらなかったです!!(普段の「絶叫系」というのも気になるけど…絶叫??)
最初、先生の語尾がなにげに女言葉?なのと、自分の事を「ボク」という所に違和感があったのですが、途中からは慣れました。あとやっぱりムフフなのは、イントネーションが「三尾」→「ミオ」に変わったことでしょうね。そこも凄く聴くのが楽しみでした。

はるひさんの作品って多分読んだ事無い(ごめんなさい)のですが、今回の攻め様はえらい鬼畜でしたー。言葉攻め、エロワードただ漏れていて。しかし、こんな濡れ場の「ピー☆」なワードを聞きながら、平然を装って商店街を歩くokapinも人間としてどうかしていると思いました。

そう。
それから特典でついていた台本は、しょっぱなからM?とかSE?という専門用語でフリーズ→ え? これってSMの略…ですか? (屮゜Д゜)屮←屍
いや、CD聞いたら分かったんですけど、最初何がなんだかびっくりしました。ふーん、声優さんはこういう台本からドラマを組み立てていくんですね。ただ「ちゅっちゅ」「ちゅっちゅ」「いや…」「…だめ!」ってやっているだけじゃないんですね。頭脳労働(エロワード攻め)だぁ~~~と感服いたしました。いや、まじですごいわ。

単行本の感想はこちら

| BLCD | 20:42 | comments(-) | TOP↑

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