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イロメ 草間さかえ

短編でも充分楽しい草間作品ですが、もっとじっくり読みこんでみたい気もする。キャラの背景が分かれば分かるほど愛着が湧くというか、これきりで終わってしまうのがもったいない萌えが詰まった作品だと思いました。

イロメ (ディアプラスコミックス)イロメ (ディアプラスコミックス)
(2008/07)
草間 さかえ

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短編4本、うち2作ずつリンク

ノミ脳okapiは短編でもキャラ名を書き出しながら読んでいるのですが、今回はそれが思わぬ役に立ちました。どっかで見た事がある名前だなぁ…とメモを見ると、あ!前の作品に出ていたあのキャラだ!とピカリンコ☆ 

特に最後につく小話とネタ裏話を読むと、余計それをマンガで読みたい!と思ってしまう。これは出版社さまにお願いしないとダメなのかしら。
 
以下、ネタバレにもならない感想雄叫び!
  


「イロメ」

アホッコに、エロメガネ先生!


「花いちもんめ」

二十歳!
なのに、オッサン扱いだよ…moemoe


「うらはら」「あつくてつめたい」

幼馴染みって「特別」な雰囲気がいいな~。
童貞くんが攻めだとは思わなくて、告白シーンで驚いた。
さりげなくソーナンくんがコンビニで登場していて嬉しかった。


「カオス」「先生の写真」

歴史は繰り返す…じゃなくて、過去の自分を彷彿とさせる存在・壬生谷が現れた白川が、ぐるぐるしています。1話目のエロメガネ先生が登場してたの、最後まで気付かなかった。

| 草間さかえ | 20:52 | comments(-) | TOP↑

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